お知らせ
2016.03.04

肺癌登録合同委員会 第7次事業:2010年肺癌手術症例の全国登録調査

原発性肺癌は本邦における死因の第1位であり、日本国民の健康福祉の向上のために治療成績の向上が求められています。原発性肺癌の治療には外科治療、抗癌化学療法、分子標的療法、放射線療法がありますが、根治のためには外科治療が必須です。外科治療の成績の更なる向上のためには、大規模なデータベースによる治療成績の把握により、外科治療の適応や術式の妥当性が検討される必要があります。~~~全文は添付ファイルをご覧ください。

2015.3.27

千葉大学附属病院呼吸器外科では平成25年12月に肺移植実施施設として再認定されました。平成26年7月に当施設での1例目、平成27年3月に2例目となる生体部分肺移植実施しております。

新着情報
2015.5.13

進行・再発非小細胞癌に対する免疫治療の臨床試験(高度医療)への登録は終了しました。御協力ありがとうございました。

2011.11.07

 超音波気管支鏡を用いた新しい免疫療法の臨床研究は終了しました。ご協力ありがとうございました。

2009.8.25

「患者の皆さんへ」に「千葉大学呼吸器外科で行っている臨床試験」を追加しました。

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